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ライトワーカーマリエの人生が輝く『本当の自分になる方法』ミラクルアカデミーより

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感じるままとかワクワクの感覚が分かりません。 No.857 

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Q:感じるままとかワクワクの感覚が分かりません。

A:何かいいことなんだろうけど、イマイチわからないアドバイスがあります。聞き方が良くないのか、それとも伝え方が良くないのか?とにかくハッキリしたいものですね。

スピリチュアルが世に広まって、自分らしさを求める人が増えました。

そこで良く耳にするのが、“感じるまま”や“ワクワク”というものです。

感じるままは、「あなたの感じるままで良いですよ」というもので、

ワクワクは、「ワクワクすることを見つけましょう、始めましょう」という意味が込められています。

でも、それが具体的に何をするということを指してはいません。

何をするのかは、その感覚が探し出すからです。


感じるままやワクワクの感覚が分からないのは、その感覚を使っていないこと、あるいは使ってはいるが自覚がないということが考えられます。

だから、感じるまま、ワクワクを感じていきましょう。

というアドバイスをもらうことになります。


感覚は使わなければ、どんどん反応が落ちていきます。

落ちていくと、それに対して無関心になっていったり、鈍感になっていったりします。

感覚が鈍くなると、良い判断ができないだとか、判断が遅れてしまうというリスクも出てしまいます。

また、好きという反応も鈍くなるので、自分のためになるものを見つけることも集めることも鈍くなっていきます。

そうなると、自分を幸せにすることができないです。


感じるままは、自分の感覚を抑圧せずに、そのままで良いよ、と許可を出すものです。

許可を出しているから、行動に出しても出さなくても、言葉に出しても出さなくても、どちらでも良いというものです。

感覚は潜在意識が担っているから、自由にして良いよ、という許可を出すと、潜在意識の選択肢が広くなります。

選択肢が広くなると、より良い判断、より賢い判断ができることになります。

つまり、現実をより良く生きることができる!ワケです。


ワクワクは、好みの反応なので、使っていくと好きなものを引き寄せるようになります。

好きなものは、自分を幸せにするものですし、成長も高めてくれます。

でも、このワクワクは、自分の感情を抑圧してきた人にとっては、見つけにくいものです。

なので、リハビリが必要となります。

それは、日常生活で、小さなワクワクを見つけること。

たとえば、好きな食べ物、好きなテレビ番組、好きなタレント、好きな色、好きな洋服など、身近にあるものから自覚していくこと。

小さなワクワクを見つけて、満たしていくと、感覚はだんだん伸びていきます。


感覚に身を委ねると、感覚が自分にとって必要なものを集め出してくれます。

大きな期待は、返って感覚を抑圧します。

なので、すでに出来ている小さな感覚を繰り返すことが大事です。

感覚が分からないという方は、ぜひそこから初めてくださいね。


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最後まで読んでくださってありがとうございます。
コメントいただけたら嬉しいです♪

あなたがますます輝きますように。
ライトワーカー マリエでした。m(*^^*)m

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