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ライトワーカーマリエの人生が輝く『本当の自分になる方法』ミラクルアカデミーより

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ここは近未来?想像を超えた世界へ≪パラレルワールド≫≪第五時代のテーマ≫No.1018

こんにちは。
ライトワーカー☆マリエです。

うちの猫子が、腕枕で寝てくれます。
寝返りできないけど、最高に幸せ。

前回のつづき。

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わたしはどうやら神界に突入したようでした。

意識はハイで、早朝に目が覚め続けていました。

夢の中で幽体離脱しそうになったこともあるくらいです。

職業柄、せり市や運転など、集中力を使うことばかり。

だから、展開が早いのかも知れません。

感覚はとにかく軽いままでした。


そんなある日のこと。

わたしは、自宅の台所にいました。

すると、いきなり目の前がチカチカしてきたのです。

まるで魔法に掛けられたように。


あれあれ、なんだろ‥。

そう思ってまばたきすると、目の前に大きな海が見えてきました。

なんと!わたしは、海の上を飛んでいたのです!

ここはどこ?

と、思っていると、前方に太陽らしきものが見えました。

太陽?

と、思っていると、今度は、前方に月らしきものが見えたのです。

わたしは、自分がどこにいるのか分かりませんでした。

ただ、感覚は、急速に先に向かっているのです。

ようやく、大きな断崖が見えてきました。

それは、荒々しい海から、せり立っている巨大な陸でした。

ボコボコした形状には、何かハマり込んでいるものがあります。

近づいてみると、それは住居でした。

驚いたことに、人はこの巨大な断崖を、快適な環境としていたのです。
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≪パラレルワールド≫

パラレルワールドは、平行次元といわれる世界です。

それは現代の延長線上にはありません。

人の次元に合わせて、それぞれが生存しているのです。

覚醒すると、パラレルシフトの機会が巡ってきます。

シフトすると、その次元の意識に目覚めます。

それはあたかも、その世界で生き続けてきた感覚なのです。
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わたしは陸の上を見ました。

そこには、巨大な都市がありました。

建物は現代のビルとは比較にならないくらい巨大です。

しかもどの建物も、チューブでつながっているのです。

人は建物の中にいて、外気に触れていませんでした。

外はとても明るく、強い光線を感じます。

建物の中から見ると、外の世界は、まるでジャングルのよう。

向こうに、火山の活動が、あたり一面に響いている感じでした。

人は強い光線に当たると、ひどい障害を受けてしまうようです。

放射線‥。

だから、人はシェルターの中で暮らしているのです。


見ると、建物の一室に、わたしがいました。

ガラス張りの研究室です。

すぐそばに父もいました。

でも、現代の父とは、全くの別人でした。

二人は、バイオの研究をしていました。

花を研究し、開発している様子です。

壁に黒い花が掛けられていました。

バラ、シンピジューム、蘭の良いところを掛けたハイブリッド。

なんともいえぬ良い香りがしていました。

どうやら、この世界では、黒が美しいようです。

それもそうでしょう。

太陽も月も同時ですし、外が明る過ぎるのですから。

小さなお花は、外の世界にあるのかも知れません。

でも、この建物の中にはありませんでした。

しかも、花は楽しむ感覚ではなく、“花”というものとして、認識されていました。

生物を復活しているのかも知れません。


おもしろいことに、研究室には、動物がいました。

とても人懐こくて、向こうのわたしに、慣れ付いていました。

でも、その動物は、猫なのか犬なのか、分かりませんでした。

大きさは中型で、毛はほとんどなく、目がクリンと丸い形をしていました。

外の気温は42度~45度でしょうか。

熱さは室内に、在る程度、影響しているようでした。

毛のない動物は、進化したのか、環境に適応しているワケです。

ここでも一つ気づいたのは、人の皮膚の色でした。

近づいてみると、誰もがうっすら緑色をしているのです。

植物の組織をもらったのでしょうか。

それが、身を保護している感じでした。
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≪第五の現時代のテーマ≫

現代は、アングロサクソン時代と呼ばれる第五の現時代です。

一説では、火山の大爆発や大地震、飢饉で終わると言われます。

次にシフトするのが、第六の時代です。

第六時代は、直観時代といわれます。

時代はテーマを持っています。

現時代のテーマは、マインドです。

だから、心の在り方や意識が問われるのです。

第六の人間は、至福に満ちています。

現時代でマインドを開発し、至福に到達すると、第六時代に開通するというワケです。
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わたしの観察は終わったのでしょうか。

いきなりゴーッという音が聞こえだしました。

意識は、向こうにいるわたしに目がけて動き出しました。

あーっ!

吸い込まれるー!

と、わたしは必死に抵抗しました。

ここで分かったことがありました。

それは、わたしは閃きの種であるということ。

わたしの意識が相手の中に入ることで、相手が何かを閃くということでした。

つまり、現代の一生が、向こうのわたしの、一瞬の閃きになるということ。

逆にいうと、相手が閃くために、現代のわたしの一生があるということでした。


この発見は、衝撃でした。

閃きは、人の一生が込められているのです。

いや、一生ではないかも知れません。

前世やら未来世から紐づいた膨大な経験なのです。

高次元が高次元である理由。

それは、人が計り知ることのできない膨大な経験と知恵なのです。

次回につづく。


あなたも心を開発しませんか?

至福に目覚めるとその感覚は永遠ですよ。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

最後まで読んでくださってありがとうございます。

今日も素敵にお過ごしくださいね。

ライトワーカー マリエでした。m(*^^*)m

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